空室対策 リノベーションを活用した空室解消【 コモドスペース 】改装後の客付けを保証します、関西・大阪

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空室を解消したい

築33年で2年間空室だった賃貸マンションに入居者が殺到!

-賃料6万5千円の部屋を2割増にし、16室中3室の空室を解消!-
空室対策に悩んでいる賃貸オーナー様は、是非最後まで読んでください。

当社では、賃貸マンションのオーナー様からお話を聞く機会が多々あります。こうした中で多くのオーナー様が、所有されている物件の空室対策に頭を痛めておられます。では、なぜ空室が増加しているのでしょうか?

1.マンションの供給過剰

週末の新聞には、新築分譲マンションのチラシが多数折り込まれています。これらの分譲マンションは低価格で、なおかつ装備は充実しています。こうした分譲マンションの供給が賃貸ユーザーの減少につながってゆきます。さらに、新築賃貸マンションも供給が増えています。しかも安く・・・


2.ユーザー層の減少

2005年をピークに日本の人口は減少してゆきます。賃貸マンションのメインユーザーである若者が減少してゆくのです。つまり市場は縮小傾向にあるということです。


3.需要と供給のミスマッチ

築20年以上の賃貸マンションで非常に多い間取りが2DKや3DKです。新築当初、想定していた入居者が4人家族のファミリーだったので、オーナーも設計者も限られた面積を有効に使う最善の間取りとして採用した結果です。
しかし、時は流れ20年以上経過しました、今、賃貸マンションの主な入居者層はファミリーから単身者や、新婚さんなど若年層のカップルへと推移しています。今、新しい入居者に畳の部屋や古い間取りは受入れられません。
新しい入居者は、ゆったりとした1LDKのような新しい間取りの部屋を探しているのです。

これらが、あなたのマンションに空室が発生する原因ではないでしょうか?


1.現在よりも入居者は増えているでしょうか?減っているでしょうか?

2.現在よりも家賃収入は増えているでしょうか?減っているでしょうか?

3.現在、所有されている「賃貸マンション」は、メインユーザー(20~30歳代の好みに合っているでしょうか?

さて、あなたが所有している賃貸マンションの1年後、2年後、5年後を想像してみてください。


よく見かける空室解消の対応策

1.家賃の値下げ

空室対策に家賃の値下げで対応している方も多いようですが、値下げをした結果次のような問題も発生してくるのではないでしょうか?

入居者の質が低下する

5万円の家賃を払う方と10万円の家賃を払う方は、職業、所得、社会的地位が異なります。これは厳然とした事実です。家賃の支払い能力が下がることによって、入居者の質が下がることは、オーナーであるあなたも、よくご存じのことではないでしょうか。 当社でも数多くのオーナーからヒアリングした結果、家賃の低下は入居者の質の低下を招くという原則を導くことができました。また入居者の質の低下に伴って、滞納率が高くなることや近隣世帯とのトラブルの増加も予想されます。オーナーであるあなたはこうしたことにも頭を悩ませる状況になるかもしれないのです。


2.アンバランスな室内改装

「改装したけどお客さんが付かない」と嘆くオーナーさんがいらっしゃいます。実際にお部屋を見せて頂くと、「確かに改装はされているがこれではお客さんが付かないのも無理はない」と感じる部屋は少なくありません。
具体的に言うと、

○和室を洋室に改装、でも押入れの襖は和室の雰囲気を残したまま。
○壁・床・天井、内装の仕上げを全て貼り替えてピカピカ、でも建具や窓枠は塗装邑を残したまま。

と言ったように、私たちから見るとアンバランスな改装をよく目にします。
内見に来た入居者も、私たちと同じように感じているのではないでしょうか?

では、どのようにすればいいのでしょうか。

下の写真は、2年間空室だった築33年の賃貸マンションの一室にリノーベーションを施したものです。その後人気物件となり、今ではキャンセル待ちになるほどです。
さて「リノーベーション」とは一体何でしょうか?

わかりやすく簡単に言えば、今の若い入居者の「好み」に合わせて、部屋の間取りや内装をリフォームすることなのです。しかも若者が好むシンプルでおしゃれなデザインを取り入れていることが大きな特徴になります。以下の写真を見てもらえればリノーベーションのイメージができると思います。


リノーベーションのプロセス

「リノーベーションするのに多額の費用が掛かるのではないのか?」
「デフレなのに家賃が下がることはないのか?」
「費用をかけてもお客が付かなかったらどうなるのか?」
「ほんとにうまくいくかどうか疑問だ?」

 はい、そのような疑問をお持ちになるのは当然です。しかし、古い物件をこのまま放置していたとして、お客さんが入居してくれるでしょうか?もしかすると現在の賃貸料の維持さえもできないかもしれません。
 当社は、このようなあなたの不安や疑問を解消するために「物件調査→企画提案→設計→施工→客付け」をトータルでサポートするシステムを開発しました。名付けて「空室解消トータルシステムTM」と言います。
当社が保有する企画提案、設計ノウハウ、独自の集客方法などを駆使するものです。


賃貸マンションの「空室解消トータルシステム」のプロセス

現状の空室に、客付けしてから改装します。

1、周辺環境を含めた現状の物件調査

 築15年以上の賃貸マンションオーナー様にとって、一番の悩みは、所有物件の空室が埋まらないことではないでしょうか?
 当社では、現在空室であるオフィスやマンションの周辺環境調査や物件調査を行い、それぞれの物件に合ったコンセプトを創り出すことにより、空室を解消するためのアドバイスをさせていただきます。

2、賃貸ユーザーのニーズに基づき、改装のご提案を行います。

 新たな入居者を創出する為には、現在の賃貸ユーザー(※1)のニーズに合った住空間を提供しなければなりません。当社では、あらかじめインターネット等を用いて、「こだわりの空間」を希望するユーザーのニーズを集め、これを基に、建築士がプランを具体化し、賃貸マンション1室ごとにリメイク(再生)していきます。また、オーナー様はニーズに合ったマンションを提供する事で、家賃収入の向上を計ることができます。その他、資金・収支等のご提案もさせていただきます。 (※1 主に20代後半~30代の新婚夫婦及び独身女性、男性)

3、当社ホームページにて賃貸入居者の集客をいたします。

 当社では、インターネット等で入居希望者を募集し登録していただいたメンバー(現在登録者数約873名 2007年1月現在)へ計画物件に関する情報を提供します。またモデルルーム見学会の開催など独自の集客方法を行います。

4、入居希望者を物件にご案内いたします。

5、賃貸借契約後、改装工事を行います。

オーナーの最大のメリット : 賃貸契約後に改装工事を行うので先行投資のリスクを軽減


施工実績のご紹介

94棟200室以上の施工実績をご覧ください!
>>>過去の空室解消、実施例一覧はコチラ


テレビ放映12回、新聞各紙で29回掲載されました!
>>>過去のメディア記載一覧はコチラ


セミナー・現地モデルルーム見学会情報はこちら


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【営業時間】
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■お問い合わせ先

株式会社 コモドスペース
(旧 株式会社 技建設計 リモデル事業部)
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宅地建物取引業 大阪府知事(6)31645号

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